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#083 琉球王国時代から連綿と続く沖縄の伝統的な「琉球料理」と「泡盛」、そして「芸能」

なかがみほうせいかいどう(しょうねいおうのみち)中頭方西海道(尚寧王の道)

  • 記念物
  • 史跡
  • 沖縄県浦添市

中頭方西海道 中頭方西海道

文化財体系 記念物/史跡
所在地 沖縄県浦添市
他、指定等の状況 国史跡

概要

尚寧王の頃、王府からの命令伝達や納税のために造られた石畳道で、「公事道」とも呼ばれます。首里城を基点に浦添城を経て読谷、さらに恩納や国頭へ至りました。

ストーリーの位置づけ

首里城と浦添グスクを繋ぐ古道。琉球王国第2尚氏(しょうし)王統第7代目国王、尚寧王(しょうねいおう)の命によって改修されたかつての街道(石畳道)。

【文責】 沖縄県文化観光スポーツ部文化振興課

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