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#006 「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜
御鮨街道のまちなみ
「御鮨街道」の名は、鵜飼で捕れた鮎を塩漬けにし、笠松経由で江戸まで運んだことに由来します。街道沿いには、旧紙問屋の「空穂屋」や旧松喜仏壇店(重要な構成要素)など、多くの店舗が建ち並んでいます。
当時の主要道路。江戸時代、鮎鮨を江戸まで運んだため御鮨街道と呼ばれるようになった。現在も旧紙問屋など多くの店舗が立ち並ぶ。
【文責】 岐阜市文化財保護課
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