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2025.06.25
サポーター大学等
青山学院大学高松研究室が「日本遺産サポーター大学」として文化庁に登録されました!
青山学院大学総合研究所の一般研究Bユニット「文化・芸術・スポーツ・学びの相互交流とインクルーシブ社会デザインによる地域創生」の研究課題の一環として、学生共同研究プロジェクトを推進する青山学院大学高松研究室(東京都渋谷区)が、2025年6月16日に、文化庁より「日本遺産サポーター大学」に登録されました。これは、学生共同研究プロジェクトを通じた、日本遺産に関する精力的な活動が高く評価されたものです。
青山学院大学高松研究室は、2024年度に、北前船日本遺産寄港地の敦賀市で、地域資源を活用したユニークなツアーを企画・提案しました。具体的には、「昆布すき体験」や地元特産「敦賀真鯛」の「一本釣り体験」など、地域の歴史と文化を体験できる魅力的なプログラムです。これらの取り組みが、日本遺産への深い貢献と意欲的な活動として認められ、今回の登録に至りました。
当該研究室は、北前船日本遺産推進協議会と連携し、2025年度も新潟市、敦賀市、たつの市で、地域の歴史と魅力を発信する活動を計画しています。今後も両者の連携を深め、北前船寄港地・船主集落各地で、学生の視点から北前船の歴史や魅力を研究・発掘し、さまざまな提案を通じて地域活性化に貢献してまいります。
青山学院大学高松研究室は、2024年度に、北前船日本遺産寄港地の敦賀市で、地域資源を活用したユニークなツアーを企画・提案しました。具体的には、「昆布すき体験」や地元特産「敦賀真鯛」の「一本釣り体験」など、地域の歴史と文化を体験できる魅力的なプログラムです。これらの取り組みが、日本遺産への深い貢献と意欲的な活動として認められ、今回の登録に至りました。
当該研究室は、北前船日本遺産推進協議会と連携し、2025年度も新潟市、敦賀市、たつの市で、地域の歴史と魅力を発信する活動を計画しています。今後も両者の連携を深め、北前船寄港地・船主集落各地で、学生の視点から北前船の歴史や魅力を研究・発掘し、さまざまな提案を通じて地域活性化に貢献してまいります。
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